塾生の近藤です。

昨日(7/29)は入塾して3回目の授業。
初めてポージングの回答にチャレンジ。
結果は散々たるもの。。
その後、基本手技に移りましたが、前回教えてもらった事を殆ど覚えていない。。
何とも情けない始末でした。

私はサラリーマンしながらの勉強なので、特に平日は時間を割いて勉強することは難しいと思ってましたが、今日のことがキッカケで改めて『自分の時間』を考えてみました。

1日24時間。
就業(通勤)時間、家でする(食事、風呂、ストレッチ、睡眠、犬の散歩、etc...)時間と差し引くと約3時間はあるんです。
時間がないなんてウソっぱちなんです。
最低1時間は勉強に充てる時間を作れるのです。
できない理由をあれこれ並べるより、できる為の方法を考えた方が余程建設的な考えだと思います。
始めたばかりで授業についていけないから前向きになれないなんてネガティブに考えているより、時間を作り、復習を反復して脳と身体に叩き込もうと考える方が楽しいですよね。
理想は、授業が『復習の場』であること、勉強を超えて『作業レベル』にもっていけることをイメージして取り組めれば密度の濃い日々を送れるかなと思いました。

時間は、ある・ないではなく『作る』、後はやるか・やらないかは自分次第です。

授業のことは次回書けるように頑張ります。。

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伊藤です。近藤さん投稿ありがとうございます。

過去の経験では、働きながら学んだ人の方が勉強もその後の展開も上手くやった人が多いです。
時間がある人は、『時間がある』という思いがアダになるようです。

近藤さんが気付いたように時間は作る。
聖徳太子にもザッカーバーグにもプー太郎にも時間は平等に24時間ですからね。

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